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ケア

足の角質を放置することで起こるトラブル

足の裏というのは意外と見られているものです。フットケアをしてつるつるの足を維持している方もいらっしゃると思いますが、多くの方がお困りになっているのは角質でしょう。こちらでは、足の角質を放置することで起こるトラブルをご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださ
  • 足の臭い

    足の裏は、常に外部からの物理的な刺激にさらされています。強い刺激や圧力が加わることで、角質が厚くなり足の裏を守ろうとするため、角質層が厚くなるのです。長期間そのままで放置していると角質層はさらに積み重なり、足の裏に余分な角質が生まれてしまいます。これらの角質は、足の臭いを発生させる雑菌のエサとなるのです。足の裏は体中で最も汗腺が集中しており、1日でコップ1杯分の汗をかくといわれています。その汗が雑菌によって分解され、嫌な臭いを発生します。特にパンプスやブーツなど足が蒸れてしまう靴を履いているとますます悪化してしまうので、足の臭いを解消するためにもフットケアは大切です。

  • ひび割れ

    本来角質は水分を保持する機能を持っており、肌の弾力と柔らかさを保つためには必要不可欠となっています。しかし、古い角質が溜まり、空気の乾燥などの環境も影響して角質の水分保持量が低下すると、乾燥してしまいます。乾燥すると肌がカサカサになったり、白い粉をふいたり、かゆみを感じやすくなります。特に足のかかとには皮脂腺がなく、肌を保持してくれる皮脂が分泌されないため乾燥しやすいのです。これを放置しているとひび割れて、出血や痛みが出て来ます。ひび割れたところからバイ菌が入りやすくなるため、トラブルの原因にもなってしまいます。

  • 水虫

    水虫は、白癬菌と呼ばれるカビが足の皮膚の角質層に寄生して起こるものです。この白癬菌は高温多湿を好むことから足だけではなく、頭や手、爪などにも寄生しますが、角質を栄養源としているため、古い角質が溜まっている足の裏にできやすいのです。かかとや足の裏がガサガサしていたり、白い粉がふいたような状態であれば、角質増殖型水虫かもしれません。これは、かゆみがないことから気づかずに放置してしまうことが多い水虫です。そのため、気づいたときには慢性化していることもあるので注意が必要です。

新潟県でフットケアをお考えの方は、当店をご利用ください。当店では、足浴・保湿・整爪などのフットケアはもちろん、角質ケア、ファイリングなどのフットメニューをご用意しています。角質やキューティクルのお手入れなど土台からしっかりとケアしていくことで、いつまでも爪のおしゃれを楽しんでいただけます。フットメニューだけではなく、ハンドメニューやジェルネイルのメニューもありますので、ぜひご利用ください。

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